デジタルそろばん?

当教室は昔ながらのそろばんとちょっと違います!みなさんは子どもにどうしてそろばんを習わせてあげたいと思っていらっしゃいますか。

その為の魅力が私達の教室には溢れています。

デジタルでの計算力と暗算力を高めるための効率的な学習の追求とアナログなそろばん自体を使うことでの手と頭を同時に使う昔ながらのそろばん教室の魅力。その2つを合わせ持つのが私たちのデジタルそろばん教室です。

 

デジタルそろばんは、デジそろは、実際のそろばんとパソコンのアプリを使って学習する、次世代型のそろばん教室です。

段位の取得ではなく右脳開発を目的とした学習で、暗算能力を養います。

その過程で、そろばん教育で育つ3つの能力をバランスよく伸ばすことができます。

 

 

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そろばんでは、ひとつの問題を解くために、自分で問題をしっかり見て、

その数値を記憶しながら正確に指を動かして計算することが求められます。

そこに、時間や規程の問題数をやりきるという制限がかかることで、

短期間の記憶と作業の繰り返しが行われ、効率よくこどもたちの集中力を伸ばします。

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そろばん式では、右脳を使った記憶を中心に行います。

普段の学習で使う左脳記憶とは異なり、右脳を使用した記憶では、

数式や文章を直感像として長く記憶することができ、

そろばんの訓練をすすめていくことで、こどもたちの記憶力を鍛えることに繋がります。

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そろばんでの学習には、繰り返しと継続が不可欠になります。

そのため、そろばんを学んでいくことで子どもたちは忍耐力を学ぶことができます。

集中して記憶し、行動し、またそれを繰り返すという一連のサイクルを長期間続けることで、

日常生活ではなかなか育ちにくい忍耐力を身につけられます。

 

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